昔に書いて封印していた文章の抜粋というか編集したもの。
あんまりひどいのを書くと、消すか、消さないまでも非公開にしちゃう。
抜粋が気に入ったので出しておく。
『緑の木々、鳥のさえずり、連れは親しい友人ばかり、空は美しい青空、というわけで、ベケットは大いにご機嫌だった。そこで友人の一人がこう言った。「まったく、こういう日には、生きててよかったという気がしてくるね。」するとベケットはこう応じた。「さあね、わたしには、そこまで言い切るつもりはないな。」』
冒頭の方より抜粋
上のエピソードは爆笑ものだ。
厭世感、そいつが問題だ、が・・・
たぶん、変われると思うんだよね。
きっと大丈夫。
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